中坊進二が語る真田丸の感想

中坊進二
11 /29 2016
もうそろそろ真田丸も最終回です。
最終日は12月の第三日曜、18日になります。
中坊進二としては、よく歴史的に無名(何故か知名度は高いが)の
真田幸村をここまで長く語れると、すごく感心しています。
歴史的にはこの大阪冬の陣と夏の陣の二回しか活躍しておらず、
残りの大部分は空想によるものと思います。
逆に言えば、それだけ脚本としていじることが出来る可能性に
秘めていたとも言えそうです。


<真田幸村という名前について>
実はコレは良く分かっていないのが実情です。
公式の文書では一切その名が残されていなく、
いつ幸村が「幸村」を名乗るようになったのか、
歴史家の間でも意見が分かれています。
中坊進二は大河ドラマを観て、
あの脚本通りの展開をやや信じていますが、
史実のところ彼がどのような思いを込めて、いつ改名したかは不明です。
公式の文書が残されていない理由としてはやはり、
名乗り始めてからの期間が短すぎることが理由と中坊進二は考えています。
冬の陣のために参戦した際に、名乗るようになりましたが、
その名前が浸透する前に討ち死にしました。
仮に、豊臣側が勝てばその名は歴史にしっかりと残るようになりましたが、
史実は歴史で習った通りです。

肖像画


<真田幸村の知名度について>
中坊進二としては、口伝や創作物でその名が浸透したと思っています。
公式な文書こそ残っていませんが、
江戸時代の庶民の間で真田幸村の生き様はかなり人気となり、
多くの方が幸村の名を記憶に留めるようになったのではないでしょうか。
それが現代まで続き、
歴史の教科書でも幸村の文字を使っていたのだと中坊進二は思います。
しかし、歴史の資料を読みほどいていくと、
昌幸の次男の本名は信繁だと分かりました。
こちらはしっかりと公的な文書が残されていますので、
信繁の名は事実の模様です。
信繁がいつ幸村を名乗るようになったかは、
創作物の影響が強いかもしれませんね。

ちなみにこうした歴史の脚色はあまり珍しくありません。
三国志演技などが最たる例ではないでしょうか。
確か史実では、赤壁の戦いで周瑜は全く関わらなかったと言われています。
他にも、三国志最強の呂布は関羽と張飛の
二人がかりでも倒せないと言われていますが、
実際のところは逃げ出しただけという意見が最有力候補です。
物語に主人公性を持たせたいがために、
演技の方ではそうした脚色をしたのだと中坊進二は思っています。

赤壁の戦い


<真田丸の場所について>
これもまた色々な説があります。
そもそも、大阪城周辺の堀なども、推測によるものが多いです。
400年も経てば、色々と地上は変化します。
家は建ちますし、火事に遭えば総じて立て直しです。
色々な場所が掘られては埋められ、
過去の歴史を知る情報はほとんどないと言えます。
そもそも真田丸は突貫工事で作った仮住まいの様な城です。
正式な城のような基礎工事の跡はないのです。
そして、大阪冬の陣の折には徹底して壊されてしましました。
外堀どころか内堀も埋められてしまい、
大阪城の周辺は真っ新な土地になったと言われています。

ネットで調べれば真田丸の場所の候補はいくつか見つかると思います。
中坊進二も旅行の際に探してみました。
今は、石碑があるだけなので、
中坊進二がどんなに頑張ってその痕跡を探そうとも、
真田丸がったとされる証拠は見つかりませんでした。

大阪城全体


<戦国最強の武将と言われる由縁について>
真田幸村は戦国最強の武将として世に知られています。
これもまた諸説あると中坊進二は思っています。
中坊進二の記憶だと、
「最後は僅か600騎で徳川10万軍に斬り込み、
徳川本陣のあと一歩のところまで追いつめた」

と言われています。
これが史実かどうかは、中坊進二には分かりません。
そもそも、いくら勇猛でも600が
10万の壁を突破するのはかなり無茶があります。
これが本当なら、
徳川軍はもうやる気がないとしか言いようがありません。
もしかしたら本当にやる気がなかったのかもしれません。
戦いというものは、士気がかなり影響し、
誰だって死にたくないものです。
鬼気迫る敵兵を見て怖じ毛づく兵士は、きっと少なくないと思います。
そもそも、関ケ原と大阪夏の陣で10年以上のスパンがありますので、
この戦が初参戦となる若者は多いかもしれません。
そうしたところでしたら、突破は容易と言えると中坊進二は考えています。

もうひとつの可能性としては、徳川軍による捏造です。
敵が勇猛であればあるほど、自軍の損傷の言い訳になります。
「あの敵は強かった。だからこれだけの被害を出すのは仕方ない」
という言い訳はとても重要です。
責任追及というものは、いつの時代もあったのです。
大河ドラマでどう演出するか、中坊進二はとても楽しみにしています。

大阪冬の陣


<歴女に人気の理由>
真田幸村が歴女に人気の理由ですが、
中坊進二としてはゲームの影響が強いと思っています。
戦国無双や戦国BASARAなどはかなりシリーズ化されており、
共に主人公格としてイケメンのビジュアルで書かれています。
ついでに言うと、声もイケメンだと中坊進二は感じました。
肖像画を見るとゲンナリするかもしれませんが、
真田幸村の資料はとても少なく、
また昔のイラストはとても古風で独特です。
現代の様に写実的でありませんので、
多くの方が幸村はイケメンだと思っているかもしれません。
大河ドラマでも、ソフトバンクのCMで有名な
あの人(名前忘れました)を起用したおかげで、
人気に拍車が掛かっていると言えます。


<真田幸村の性格について>
これこそ誰にも分からないと言えます。
大河ドラマでは義理人情に厚すぎて、
正義感の固まり、時には空気を読みすぎるという完璧超人ですが、
実際のところは不明です。
むしろ、盛りすぎてちょっとヤバイと中坊進二は感じています。
仮に、今後誰かが真田幸村を時代劇に登場させた場合、
嫌でもこの大河ドラマ版と比べられることになります。
確か、次回の大河ドラマは井伊直虎で、
大阪冬の陣に参戦することになりますので、
きっとその時にも幸村は登場すると思います。
その時に、どのような人物で幸村が描かれるかは分かりません。
今回、徳川家康がかなりの極悪人で描かれていますが、
これは真田幸村が主人公だからです。
真田幸村が敵側になれば、
彼の悪逆非道の部分をピックアップするかもしれません。
こうしたドラマの内容は監督が決めていきます。
各キャラのセリフはほぼ全て監督や脚本家による空想だと言えます。
ドラマで歴史の勉強をする際は、結果だけを見た方が良いですよ。

徳川家康


<兄貴について>
中坊進二は恐ろしいほど、信之について知りません。
最初に戦国無双をプレイした際は、
兄について全く記載されていませんでしたので、
幸村に兄が居たことすら知りませんでした。
彼もまた、優秀すぎる父親の影に埋もれた存在だと
言えるのかもしれません。
関ケ原以降は大きな戦は無く、
大名の名が歴史の教科書に載る機会は薄れていると言えます。
今回の大河ドラマを観て、
こんなことをしていたんだと初めて知ったところです。
歴史というものは、戦がないとあまり記録として残らないものなのです。


<終わりに>
今回、中坊進二は真田信繁について語りましたが、
これらは全て中坊進二の意見であり、真実ではありません。
中坊進二は裏付けもあまり取っていませんので、
情報が正確とは限りません。
歴史の資料は新しい発見により覆されることはしばしばあります。
また、見つかった文章も歴史家の解釈の違いにより、
意見が180度異なると言われています。
この中坊進二の意見に限らず、色々な情報を収集して、
みなさんも自分なりの歴史考察をしてみてください。
スポンサーサイト

お茶について語る中坊進二

中坊進二
11 /21 2016
中坊進二はコーヒー派です。
ミルクを大量に入れます。
お茶を飲むのは薬を飲む時くらいです。
もしくは眠気覚ましとして飲むこともあります。
苦味の強い緑茶は良い刺激になるのです。
少なくとも、栄養ドリンクよりかは健康的だと中坊進二は思っています。
そして、中坊進二が住む京都では、お茶の生産が盛んに行われています。
静岡や鹿児島の2県で日本の6~7割を占めていますが、
京都は日本で第5位の生産地として広く知られています。
むしろ、京都は量ではなく品質で勝負している傾向があります。
今回中坊進二は、お茶に関するアレコレを紹介したいと思います。


<日本のお茶の歴史>
お茶がいつ日本に伝わってきたかは分かっていません。
一説では、805年に最澄が中国から持ち帰ったと考えられています。
空海も茶を嗜んでいたという記録も残っています。
ただしまだこの時代においては、普及まではしなかったそうです。
茶が本格的に日本に入ってきたのは、1191年になります。
この時は種子だけでなく、苗木も日本に持ち込まれました。
ただし、当初は薬としての用途が強く、
濃い茶は良い気付けになると、戦場で良く飲まれていたそうです。
中坊進二と同じですね。
もちろん、同時に茶の楽しみ方も中国から伝わり、
貴族や武家社会を中心に嗜まれてきました。
お茶が庶民に普及し始めたのは江戸時代になってからです。
ただし、かなりの贅沢品になりますので、
婚姻の場などのハレの舞台で飲まれることが多かったと聞きます。
明治になってようやく手軽に飲めるようになるのと同時に、
西洋からコーヒーや紅茶が持ち込まれてきました。
この頃から、飲料を飲むことを趣味として嗜む方が
爆発的に増えていったと思います。
ただの栄養摂取や水分補給が、
文化や趣味として庶民の間で嗜まれるようになったのは、
大体このあたりの時期になります。
そして、缶飲料やペットボトルが登場したことにより、
さらに入手しやすくなりました。
今やコンビニや自動販売機に必ずお茶が置かれている時代だと言えます。
中坊進二もよくスーパーや自動販売機でお茶を買っています。
先に述べた通り、薬を飲む用と眠気覚ましの為です。

日本茶


<お茶の種類>
発酵のさせ方でお茶は変化します。
日本だと緑茶と紅茶が有名ですが、
本場中国では発酵の方法を変えることで、
計6つものお茶を取り扱っています。
中坊進二が良く飲んでいる緑茶は無発酵のものです。
発酵させずに素早く茶葉を蒸します。
ここから工程が分かれ、揉捻(茶葉を揉むこと)したものを煎茶、
揉捻しないものを抹茶と呼びます。
一方で、完全に発酵させたものが紅茶です。
茶葉が赤くなるまで酸化発酵を促進させ、
最後に乾燥、および加熱して仕上げます。
ヨーロッパで良く飲まれており、
ティータイムの文化の発祥とも考えられています。
そして、発酵はするものの不完全なものが、白茶、黄茶、青茶です。
白茶は揉捻をしない、黄茶は低い温度から加熱を始める、
青茶は工程の間で茶葉に振動を与える、
と言った感じで発酵の強さ以外にも色々なことを行っています。
ちなみに、ウーロン茶は青茶に分類されます。
また、加熱してから発酵させるものとして黒茶があります。
こちらは日本にはプーアール茶として広まっています。
他にも、緑茶や紅茶などの茶葉に花の香りを加える花茶というものがあり、
日本だとジャスミン茶が有名です。
このように、一種類のチャノキから採取した茶葉でも、
加工の仕方によりいくつものお茶を作ることが可能なのです。

茶葉


<冷たいお茶・温かいお茶>
少し古いですが、「脂肪燃焼にお茶が良い」
というCMを覚えている方は多いと思います。
そのCM以降、コンビニで良く黒烏龍茶や健康特茶が売れるようになりました。
ただし、冷たいお茶ではあまり効果はありません。
冷たいお茶は筋肉や血管を固くし、血流を阻害する作用があります。
胃腸にも悪いので、中坊進二はあまりオススメしません。
そして、糖分吸収の阻害と脂肪燃焼の効果は、暖かいお茶で発揮します。
ちなみに、40~50度くらいでゆっくり飲むのがオススメです。
最近では、暖かいコーナーで黒烏龍茶や
健康特茶が置かれるようになりましたので、
少し冷やしてぬるくなってから飲むのはいかがでしょうか。
熱中症対策にも良いので、
夏でも常温のお茶を飲むことで健康な身体を維持出来ますよ。

冷茶


<効能>
中国では、お茶は「養生の仙薬」とも呼ばれ、
古くから不老長寿の薬として広まりました。
肥満解消、免疫力向上、糖尿病予防、コレステロール値の低下、
ガンの予防など色々な効果があると考えられています。
医学的に実証されていないものもありますが、
お茶を飲み続けることで健康になれる確率は高まりそうです。
脳を活性化させる目的で中坊進二はお茶を飲んでいますが、
健康目的でもっと常飲することを考えてみたいと思います。

絵巻物


<宇治茶>
日本四大茶の一角に数えられているのが宇治茶です。
静岡茶、鹿児島茶、狭山茶と同様、
ブランドもののお茶として日本全国に供給されています。
宇治抹茶は加工品としても使われており、アイス、
ソフトクリーム、ゼリー、ババロア、団子、どら焼きなど、
色々なスイーツで見かけます。
料理にも良く使用されており、豆腐、メロンパン、
蕎麦など、良く考えるなと中坊進二は感心しています。
もちろん、飲料としても人気で、スティックタイプの抹茶カフェオレは
中坊進二のお気に入りのひとつです。
中坊進二が良く行く和風喫茶店で出される玉露セットは、
茶葉をモグモグ食べられます。
最初の3~4回は普通にお湯で淹れて飲みますが、
その出がらしにポン酢を垂らして食べるのが、通なんだそうです。
味の感想としては、茹でたホウレンソウに似ていたと中坊進二は思います。
玉露だからこそ味わえるとその店長が言っていました。
それと、宇治茶と言われていますが、
別に宇治市だけで栽培されている訳ではありません。
むしろ、宇治市内ではほとんど栽培されていません。
宇治市は開発により、市内の農地がほとんど残されていないのです。
宇治茶の主要生産地は、宇治市の周囲にある宇治田原町、
和束町、南山城村にて作られています。
これら3つの地域は宇治市と遜色ない気候になりますので、
品質の程は確かです。

宇治茶


<丹波茶>
中坊進二は最近知りましたが、
京都と兵庫をまたがる丹波地方の名産として、丹波茶というのがあります。
その歴史は古く、1200年前から栽培していたという記録が残っているほどです。
生産量こそ少ないものの、当時の朝廷や幕府から高い評価を頂いていたそうです。
丹波茶の特徴はいくつかありますがまず、
この栽培地は日本で一番平均気温が低い茶の産地として知られています。
宇治市や牧之原台地(静岡茶)、南薩台地(鹿児島茶)、
埼玉県西部(狭山茶)と比べて気温が低く、
この寒さにより葉の成長が抑えられ、旨味が凝縮されるそうです。
水はけが良い土地で、鉱石の多い肥土というのも、茶の生産に向いています。
丹波茶の雑味の無いすっきりした味わいは中坊進二も好きです。
茶葉は他の産地とブレンドすることが多いですが、
丹波茶は100%で飲むべきだと中坊進二は思っています。

丹波茶


<京丹後茶>
お茶は北海道と青森を除き、日本全国どこでも栽培されています。
京都の海側である京丹後市においても、古くからお茶作りが行われていました。
ただし、大規模ではなかったため、地元を中心に消費されていたそうです。
中坊進二もニュースで知るまで、京丹後茶について全く知りませんでした。
しかし最近、機械を使った大規模栽培の取り組みが行われ、
茶園を次々と拡大させています。
現在順調にお茶を栽培しており、
来年か再来年にも市場で京丹後茶を見かけるようになるかもしれません。
中坊進二も楽しみにしています。

京丹後茶


<おわりに>
飲料と言うジャンルにおいては、お茶は日本で最も嗜まれていると思います。
ビールやオレンジジュース、スポーツドリンクなど色々なものがありますが、
やはり古くから飲まれてきたお茶を愛する方は、
日本人に多いと中坊進二は思っています。
ただし、序論でも言いましたが、中坊進二はコーヒー派です。
たっぷりミルクを入れて飲むのが好みになります。

中坊進二が良く利用する入浴施設の数々

中坊進二
11 /14 2016
温泉と言えば、草津、湯布院、別府、下呂が有名です。
外国人旅行者も、日本に来たら温泉を味わいたいと思っているに違いありません。
そして京都にも有名な温泉はいくつもあります。
また、中坊進二のような地元民御用達の銭湯の数も多いです。
今回は中坊進二が、京都で人気の銭湯・温泉・サウナなどの
入浴施設について紹介したいと思います。


<設備がとても豊富な庶民の銭湯>
中坊進二が一番利用している銭湯は、南区にある弁慶湯です。
単純に中坊進二の自宅から一番近いところにあるので、良く利用しています。
中坊進二の自宅にも立派なバスタブはありますが、
たまには銭湯で汗を流すのも良いものです。
ちなみに看板は目立たないところにあるので、
初めての方はちょっと気付きにくいかもしれません。
中坊進二も最初は迷子になりました。
地元民御用達ですが、入浴設備はとても豊富です。
弁慶と言えば七つ道具が有名ですが、
ここの特筆すべき設備は七つ以上ありそうです。
薬用泡風呂や電気風呂、サウナ、冷水の滝(水風呂として利用)など、
色々と用意されています。
あと何故か将棋盤が置かれています。
湯冷めしないようにご利用ください。
フットマッサージ機もあり、いたせりつくせりです。

弁慶湯


<人気の素泊まりサウナ>
男性専用、サウナ複合施設のベルデクラブも中坊進二のオススメです。
ここは中坊進二のような地元民と言うよりも、
旅行者にとって最適な施設と言えます。
サウナのほか、お食事や宿泊、入浴施設も付いていて、
終電を逃した方やホテルの予約が取れなかった方にピッタリな場所になります。
特に良いのは立地かもしれません。
JR京都駅から徒歩1分という好立地なので、
雨の日でも直ぐに駆けつけることが出来ます。
赤外線サウナ、漢方湯、ジェット湯、打たせ湯があるほか、
屋上にて日焼けを楽しむことも可能です。
1階のスペイン居酒屋、3~4階の公衆浴場など、色々な施設が揃っています。
素泊まりサウナをご利用したい方におすすめの場所になります。

ベルテクラブ


<京都タワーにも温泉があります>
京都の近代的シンボルと言えば、京都タワーです。
中坊進二の自宅からでも、京都タワーを拝むことが出来ます。
その京都タワーにも入浴施設があることはご存知でしょうか。
朝早くから営業していますので、
夜行バスで京都に来た方が良く利用しているそうです。
もしくはホテル宿泊客かもしれませんね。
シンプルなデザインの大浴場の造りで、フェイスタオル1枚を貸出し無料、
石鹸やシャンプーなどは無料でご利用いただけます。
クーポンがありますので、ご利用の際は公式サイトから印刷してお持ちください。

京都タワー大浴場


<ホテルの温泉も良い>
日帰り入浴や銭湯以外にも、ホテルの中にある温泉も人気です。
「天然温泉 花蛍の湯 ドーミーインPREMIUM京都駅前」の大浴場は、
シーズンごとの旬の果実を毎日浮かべており、天然の露天風呂、
ツボ風呂、サウナ、水風呂など、一通りの入浴設備が揃っています。
手もみ処もありますので、疲れた身体を癒すのに最適です。
ここも立地が良く、JR京都駅から徒歩3分。
京都駅周辺にはいくつものホテルが林立しており、
どこも評判の良い温泉設備を揃えています。
中坊進二は自宅があるのでホテルを利用することはありませんが、
知人が来た際は良いところを紹介したいと思います。

花蛍の湯


<入浴料1300円!!>
京都タワーの大浴場の入浴料金が高いと評判ですが、
もっと高いところはあります。
銀閣寺の先の山を登ったところに天然ラジウム温泉があり、
その入浴料は驚きの1300円になります。
山の自販機は高いのと同じように、
そうした理由でここの入浴料も高いのかもしれませんね。
しかしこの値段にも関わらずかなりの人気の模様です。
それどころか、京都イチオシの日帰り温泉ナンバーワンに選ばれており、
ラジウム温泉の括りならば関西一位です。
その評判を聞き、美肌効果ばつぐんの温泉を求めて、
連日多くの方がここを訪れています。
中坊進二も一度は行ってみたいと考えています。

銀閣寺温泉


<足湯カフェでリフレッシュ>
全身を浸かるだけが入浴ではありません。
足湯だって立派な温泉施設です。
中京区三条という街の中心地に、
足湯とドリンクでリフレッシュできるお店があります。
20分という時間制限はありますが、
長時間お湯に浸かっても足がふやけるだけなので、
観光や買い物でちょっと疲れた時に利用するのがオススメだと言えます。
中坊進二も時々立ち寄ってリフレッシュしています。
なお、本業は石鹸販売店なので、見つけるのに苦労するかもしれませんね。
(※この記事を書いている時点で、足湯は一時休業中とのことなので、
ご利用の際はサイトをご確認お願いします)

足湯


<駅のホームのど真ん中にある足湯>
京福嵐山駅のホームの中にも足湯があります。
こちらも有料ですが、ちんちん電車を眺めながら足を癒すことが出来るので、
電車を待つ間に利用するのはいかがでしょうか。
こちらは特に時間制限がありませんので、足がふやけるまでお湯に浸かれます。
でも、中坊進二は10分くらいで良いです。
中坊進二はあんまり長湯をしないタイプなので。
それと、ホームのど真ん中にありますので、
他の乗客から注目されること間違いなしです。
また、足湯だけのご利用も可能です。
入場料はありませんので、電車に乗らない方もお気軽にご利用ください。

足湯2


<スーパー銭湯もいいものです>
南丹市になりますが、「心と身体の癒しの森 るり渓温泉」
という名のスーパー銭湯も中坊進二のオススメです。
家族やカップルで楽しめるをコンセプトとしており、大浴場のほか、
水着着用エリアが用意されています。
ジャグジー湯、露天風呂、温泉プール、岩盤浴、酵素浴、よもぎ蒸し、
貸し切り風呂など、あらゆる設備が揃っています。
マイナスイオン空気浴で癒されるのも良さそうです。
特に良いのは週替わりのイベント湯です。
様々な香りを楽しむことが出来ます。
中坊進二が利用した時は、カラフルなピンク色でした。
すごい色でしたが、匂いはとてもフローラルな感じです。

るり渓温泉


<ヒマラヤの岩塩入りのお湯>
入浴剤には色々なものがあります。
メーカーが作っているものはもちろん、
果実から染み出るエキスも入浴剤の一種になります。
中坊進二がオススメするのは、塩です。
それもヒマラヤの岩塩を使ったものになりますので、ミネラルが非常に豊富。
発汗により新陳代謝を促し、お肌をスベスベにします。
この塩湯は、下京区の「五香湯」が用意している数あるお風呂の一種で、
他にも北投石を使った岩盤浴、光明石を使用した温泉、超微細気泡風呂、
高麗人参がブレンドされている漢方風呂など、多種多様な設備が用意されています。
豆知識ですが、家で塩湯をする場合、使用する塩は食塩ではなくあら塩をお使いください。
入れる量は30~50gが良いそうですが、これはお好みで調整をお願いします。
特に疲れている方は1kgドバっと入れるのもオススメです。
ただし、追い炊きは厳禁です。
配管が詰まる(サビる)原因になりますので、その日の内にお湯を捨ててください。
中坊進二も今度試してみたいと思います。

五香湯


<まとめ>
日本には入浴に関連する施設が至るところに建っています。
中坊進二の様な地元民に長く愛されているところから、
観光客が良く利用する温泉まで様々です。
どこも特色で溢れていますので、
京都に来た際は温泉巡りをするのも良いかもしれませんよ。
また、温泉観光地と違って京都は屋内施設が多いので、
夕方以降も営業しているところが多いです。
これも利用のしやすさに繋がっていると、中坊進二は思っています。

中坊進二が御用達にしている喫茶店

中坊進二
11 /08 2016
古くから京都は色々な物資が集まる地域として知られています。
文明開化により明治天皇が東京に住むようになってからも、
京都には次々と新しい物が届き、ラーメン、牛乳、
ケーキ、コーヒーなどを嗜むようになりました。
豆知識ですが、明治以前から牛乳はありましたが、
それは医療用です。
牛乳を飲む習慣は、黒船以降に広まったとされます。

それゆえ、京都には割とハイカラなお店が多い傾向があります。
昔ながらの京のお店のほかにも、
イタリアンやフレンチのお店も良く見かけます。
特に多いのは喫茶店です。
シンプルなコーヒーを出すお店から、
スイーツが人気のお店まで様々です。
そこで今回、中坊進二が御用達にしている
数々の喫茶店の紹介しようと思います。


<朝6時より営業>
南区のナカヤマカフェです。
中坊進二の職場と自宅から最も近い喫茶店であり、
よくモーニングを注文しています。
中坊進二はそんなに早く行くことはありませんが、
朝の6時から営業しているのが特徴です。
また、京都駅の直ぐ目の前にあるため、
夜行などで観光に来た方には打ってつけと言えそうです。
トースト、ゆで卵、サラダ、コーヒーのセットで
朝の眠気を吹き飛ばすのはいかがでしょうか。
今の京都には珍しい正統派の喫茶店になりますので、
是非お立ち寄りください。
値段がお手頃になりますので、
中坊進二の最も御用達の喫茶店になっています。

ナカヤマカフェ


<猫カフェ>
上京区のキャットアパートメントコーヒーです。
こちらはコーヒーというよりも猫と戯れるのが目的になります。
中坊進二はマンチカンのウニちゃんに会いに来ていますが、
コーヒーに関しても一味あります。
ウニールから仕入れており、
深い味わいのスペシャルティコーヒーを楽しめます。
1階は喫茶店専用ですが、2階でも食事を取ることが可能で、
猫カフェの利用とドリンク・フードのセット料金も用意されています。
中坊進二はいつも60分のコースをお願いしています。
猫ちゃんたちはしつけが良いので、
人間の食べ物や飲み物を漁りませんが、
落としたり、溢したりしないよう気を付けてくださいね。
また、1階には猫ちゃんが来ることがありませんので、
猫アレルギーの方も安心です。
連絡通路から猫ちゃんを覗くことも期待できます。
その通路を猫ちゃんが通るかどうかは、
猫ちゃんたちの気分次第です。

猫カフェ


<創業76年の老舗>
中京区のイノダコーヒ本店です。
コーヒーではなく、コーヒになります。
様々な種類のコーヒーを用意しているのが特徴で、アフリカ産、
ブラジル産、グアテマラ産(※中央アメリカの国です)、
コロンビア産、イエメン・エチオピア産(2つを併せてモカと呼ぶ)など、
多種多様なコーヒーを味わうことが出来ます。
特に人気なのがモカコーヒーで、
創業当時のブレンドを使用しているとのこと。
中坊進二もこのモカコーヒーをよく注文しています。
中坊進二の職場近くの行きつけの喫茶店が
リーズナブルを売りにしているのに対し、
こちらは高級さを前面に打ち出しています。
モーニングセットは1380円で、とってもリッチです。
ホテルのモーニングのような豪華さなので、
この付近周辺の素泊まりの旅行客の朝食に打ってつけと言えます。
ランチメニューも豪華で、
エビとかぼちゃのクリームコロッケは1500円、
ビーフカツサンドは1880円と、高級レストラン並です。
中坊進二はコーヒーしか注文したことはありませんが、
注文した方によるとかなりのスペシャルな味だそうです。
機会があれば食べてみたいと、中坊進二は考えています。
雰囲気もよく、夜にはイルミネーションにて店内や中庭を彩ります。

イノダコーヒ


<隠れ家的名店>
中京区のクランプコーヒーサラサです。
車一台がようやく通れる小路に店舗を構えています。
あまりの裏道過ぎて、
グーグルストリートビューにも対応していません。
曲がり角に良い目印もありませんので、
初めての方は地図が必須ですね。
季節にも寄りますが、入口付近はツタで覆われています。
看板が隠れてしまうこともありますので、
ますます見つけづらいと言えます。
とことん、隠れ家であることを追求している喫茶店です。
モーニングはパンとエッグとドリンクで
600円と少しお高めですが、
ジャムとピクルスは使い放題です。
中坊進二が確認した時は、
6種類のジャムと5種類のピクルスが置かれていました。
残念ながら、今はもうモーニングをやっていませんが、
中坊進二としては是非、復活して欲しいと思っています。
イベントなども適宜行っており、8月にはライブをしていたそうです。

クランプコーヒーサラサ


<大学生に人気>
左京区のカフェ・ヴェルディ京都造形芸大店です。
2016年9月10日にオープンしたばかりの新しいお店になります。
20種類以上ものコーヒー豆を用意しているのは同じですが、
下鴨本店との違いとして、

①セルフカウンター
②小型の焙煎機の設置
③抽出講習会の実施
④豊富なランチやアルコール
⑤京都造形芸術大学とのコラボ


など数々の特色を持ちます。
場所柄、大学生にとって利用しやすい特徴を
数多く持つ喫茶店だと、中坊進二は思っています。
メニューが本当に豊富で、
本店はトースターとホットサンドだけなのに対し、
コチラはタルティーヌ、スープ&ブレッド、カレー、
スパゲティなど、大学生のお腹を満たせるランチが勢揃いです。
中坊進二の自宅から大分離れているので、
何度も行けるところではありませんが、
小旅行や学祭の時に是非、立ち寄ってみたいと考えています。

カフェ・ヴェルディ


<購入ならココ!>
北区にあるサーカスコーヒーです。
外観は喫茶店というよりも、
お土産屋さんという印象が強いかもしれません。
コーヒーを飲むことが出来ますが、
ここは販売店としての色合いが強いです。
200g以上買うと試飲が出来ますので、少し遠いですが、
中坊進二は良く買いに行っています。
中坊進二のオススメは「モカ イルガチェフェ」です。
香りのバランスが絶妙で、
朝の気付けに最適のコーヒーになります。
通販もしていますので、
気になる方はネットから注文するのはいかがでしょうか。

サーカスコーヒー


<全国展開のチェーン店>
下京区のドトールです。
ここで紹介するか悩みましたが、
一応喫茶店のカテゴリーになりますので、紹介します。
中坊進二は大体、平日のランチに利用することが多いです。
10月からメニューが変わったようで、
今は「ごろっとアボカドとぷりっとエビ」
「ジンジャー照り焼きチキン ~ハニーマスタード~」
良く食べています。
その前は
「スモークサーモンとごろっとアボカド・タマゴサラダ」
「コーンドビーフとザワークラウト」でした。
コーヒーワンサイズアップクーポンには
大変お世話になりました。
ちょっとボリュームが足りないので、
帰りにコンビニでパンを買っています。
あと、「ラズベリー香る ロイヤルカフェ・ラテ」
イチオシということで注文してみましたが、
ラズベリーの香りが本当に凄かったです。
コーヒーの味が分からなくなるくらい、
ラズベリーの香りがしました。
中坊進二にはちょっと合わなかったので、
次はロイヤルミルクティーにしたいと考えています。


<まとめ>
京都にはいくつもの喫茶店があります。
古くから営業している老舗や、
一軒家を改築してコーヒーを提供するお店、
全国的に展開している喫茶店など、
利用者の用途に合わせて通える店舗が勢揃いです。
どこも中坊進二のオススメの喫茶店になりますので是非、
立ち寄ってみてください。
喫茶店以外にも、
自販機や家で淹れるタイプのコーヒーも中坊進二は好きですよ。

中坊進二が勧める京都のお土産

中坊進二
10 /24 2016
国内外から多くの観光客が訪れる街が京都です。
京都を訪れた際はお土産を買って帰りたいものです。
京都には色んなお店があります。
老舗のお店から新規オープンのお店まで様々です。
お土産を買うにしても迷ってしまいます。
また、あげるなら喜ばれるお土産をあげたいものです。
中坊進二は京都のお土産も詳しいです。
喜ばれるお土産を沢山知っています。
そこで中坊進二お勧めの京都のお土産を紹介します。


<京都の金平糖>
京都の食べ物のお土産の定番といえば和菓子です。
様々な和菓子がある中でも中坊進二がお勧めしているのが
緑寿庵清水の金平糖です。
日本唯一の金平糖専門店として、
京都の方を始め多くの方から愛されています。
伝統を守りながら新しいことにも挑戦しており、
様々な種類の金平糖を扱っています。
フルーツの味などのする定番の金平糖や、季節限定の金平糖、
究極の金平糖など様々な金平糖があります。
究極の金平糖はごくわずかしか作られないため、
毎年キャンセル待ちが出るほど人気となっています。
金平糖は小袋サイズもあり、
お土産として渡しやすく持ち運びも出来るので中坊進二はお勧めしています。
勿論、味も格別な金平糖です。
自然かつ上品で控えめな甘さがあり、高級感のある味の金平糖なので
「こんな美味しい金平糖は食べたことがない」と非常に喜ばれます。
見た目も鮮やかで可愛いので、女性に喜んでもらえるお土産として
中坊進二は金平糖をお勧めしています。

金平糖


<京都のチーズケーキ>
京都というと和菓子のイメージが強いです。
美味しい和菓子はたくさんあります。
ですが和菓子以外にも美味しいお菓子があります。
中坊進二がお勧めするのが、
京都の西加茂チーズというチーズケーキです。
京都の隠れた名産とも言われる、
ふわとろチーズを焼き上げた一品です。
中坊進二も食べた時は思わずその美味しさに唸りました。
中坊進二がお勧めの西加茂チーズは、
口に入れるとふわっと優しい食感でしゅわっと溶けていきます。
そして口いっぱいにチーズケーキの味が広がります。
この味わいがたまらなく、
喜んでもらえるお土産として中坊進二はお勧めしています。
和菓子ではないチーズケーキをお土産に持っていくことで意外性も狙える。
それが西加茂チーズです。
味のバリエーションも豊富です。
チョコスフレにプチショコラ、オレンジケーキなどがあります。
箱入りで10個から30個まであるので、職場のお土産にもピッタリです。

チーズケーキ


<京都の鴨サブレ>
お土産は少しユニークな物を渡すと、
相手もにやっと笑って喜んでくれるものです。
少しユニークなお土産を渡したい方に
中坊進二がお勧めしているのが、鴨サブレです。
この鴨サブレは八つ橋の老舗として有名な
井筒八つ橋本舗が扱っています。
八つ橋に負けないくらい人気なのがこの鴨サブレです。
京都には鴨川が流れているので、
そこから取って鴨サブレとなりました。
ユーモアもありながら京都のイメージもあるのが鴨サブレです。
見た目も鴨の形となっているので可愛く仕上がっています。
優しい甘さと素朴な味がするサブレなので、
お菓子としても万人に喜ばれます。
中坊進二もどこか懐かしい味のする、鴨サブレが大好きです。

鴨サブレ


<京都の黒七味>
甘いもの以外にも中坊進二のお勧めのお土産があります。
それが黒七味です。
中坊進二お勧めの黒七味は、原了郭の黒七味です。
上品な辛味と香ばしさがたまらない逸品です。
赤い七味と比べて七味のいい香りがするので、麺類にぴったりです。
中坊進二曰く、「黒七味を入れれば料理のグレードが上がる」とのこと。
ピリッと辛くなるだけでなく料理そのものを美味しくしてくれるので、
お土産としてお勧めしています。
黒七味の意外な組み合わせとして、
ポテトチップスとも相性が抜群だそうです。
簡単に出来て味が変化できるのでお勧めです。
スパイシーになるのでおやつとしてだけでなく、
お酒のおつまみにもなります。
原了郭の黒七味は竹筒入りの贈答用や個包装もあるので、
お土産を渡す相手ごとに商品が選べるのも便利です。

黒七味


<京都のビール>
全国的に流行っているものといえば地ビールです。
地ビールは京都にもあります。
中坊進二がお勧めするのが、京都麦酒です。
黄桜酒蔵が作った、京都発の地ビールです。
名水と呼ばれる伏水で仕込んでおり、
過度なろ過で旨みを含んだ濁りを残した
香り高いコクのあるビールとなっています。
地ビールには様々な種類があります。
コクのあるブラウンエール、香りが特長のゴールドエール、
旨みが凝縮されたブロンドエール、
爽快な味わいのペールエールがあります。
お土産にもぴったりです。
京都の地ビールは駅で買えるので、
新幹線を待っている間に買えるのもポイントが高いです。
瓶と缶があるのでお土産用として瓶を買い、
缶ビールを新幹線で飲むのも中坊進二はお勧めしています。

ビール


<京都の手ぬぐい>
京都には食べ物のお土産がたくさんありますが、
食べ物以外のお土産もたくさんあります。
そちらのお土産も喜ばれること間違い無しです。
中坊進二がお勧めするのが、
京都の「SOU SOU 伊勢木綿」の手ぬぐいです。
この手ぬぐいは三重県指定伝統工芸品の伊勢木綿を使用し、
京友禅の伝統的な型染めの染色技法の
「手捺染」という方法で職人が作る手ぬぐいです。
非常に手間隙が掛かった手ぬぐいです。
洗っていくうちに糸が綿に戻ろうとして
どんどん生地が柔らかくなっていくという特長を持っている手ぬぐいです。
肌触りがよく、中坊進二も愛用しています。
手ぬぐいには様々な模様があり、絶妙な色合いとデザインとなっています。
伝統と新しさが上手に調和した手ぬぐいです。
女性用だけでなく男性用もあるので、お土産としてもぴったりです。

手ぬぐい


<京都土産の定番のあぶらとり紙>
京都土産の定番として、老若男女から人気の商品もあります。
それがよーじやのあぶらとり紙です。
中坊進二は定番のお土産もお勧めしています。
そっと押さえるだけで余分な皮脂が取れ、
メイク落ちも気にならない便利な商品です。
女性が欲しい京都のお土産ランキングでは常に上位に位置しています。
京都市内には12店舗よーじやがあるので
買いやすいのも中坊進二がお勧めしている点です。
京都のあちこちにあるので、観光のついででも気軽に買えます。
よーじやの店舗にはオリジナル美粧品や化粧雑貨などもあります。
そちらもお土産として買って渡せば、女性から非常に喜ばれます。
中坊進二はあぶらとり紙と一緒にお菓子も渡せばいい京都のお土産になる。
何かと組み合わせてお土産として渡す事もお勧めしています。

あぶらとり紙


<京都ハンカチ>
京都のイメージとして舞妓を挙げる方は多くいます。
そんな舞妓のイラストがあり、
「はんなり」「可愛い」をミックスさせたハンカチがあります。
それが中坊進二お勧めの、
カランコラン京都の京都ハンカチシリーズです。
ハンカチは舞妓さんが可愛く佇んでいる
和モダンデザインとなっています。
生地は優しい肌触りのガーゼが両面で使われていて、
触るとさらっとして気持ちがいいです。
可愛らしく使い勝手もいい京都ハンカチを
中坊進二はお土産として勧めています。
日本のお土産として、外国人の方に渡すこともお勧めしています。
現在、京都ハンカチは全国の女性の間でも人気急上昇中です。
お土産として持っていけば喜ばれること間違い無しです。

ハンカチ


<まとめ>
京都にはお菓子をはじめ、様々なお土産があります。
どれも特長がありいいものばかりなので迷ってしまいます。
そんな時は中坊進二のお勧めのお土産を買ってみてはいかがでしょうか。
中坊進二自身も自分で買って楽しんだり、お土産としてあげて喜ばれています。
中坊進二のお勧めのお土産を買っていけば、喜ばれること間違い無しです。