中坊進二が勧める京都のお土産

中坊進二
10 /24 2016
国内外から多くの観光客が訪れる街が京都です。
京都を訪れた際はお土産を買って帰りたいものです。
京都には色んなお店があります。
老舗のお店から新規オープンのお店まで様々です。
お土産を買うにしても迷ってしまいます。
また、あげるなら喜ばれるお土産をあげたいものです。
中坊進二は京都のお土産も詳しいです。
喜ばれるお土産を沢山知っています。
そこで中坊進二お勧めの京都のお土産を紹介します。


<京都の金平糖>
京都の食べ物のお土産の定番といえば和菓子です。
様々な和菓子がある中でも中坊進二がお勧めしているのが
緑寿庵清水の金平糖です。
日本唯一の金平糖専門店として、
京都の方を始め多くの方から愛されています。
伝統を守りながら新しいことにも挑戦しており、
様々な種類の金平糖を扱っています。
フルーツの味などのする定番の金平糖や、季節限定の金平糖、
究極の金平糖など様々な金平糖があります。
究極の金平糖はごくわずかしか作られないため、
毎年キャンセル待ちが出るほど人気となっています。
金平糖は小袋サイズもあり、
お土産として渡しやすく持ち運びも出来るので中坊進二はお勧めしています。
勿論、味も格別な金平糖です。
自然かつ上品で控えめな甘さがあり、高級感のある味の金平糖なので
「こんな美味しい金平糖は食べたことがない」と非常に喜ばれます。
見た目も鮮やかで可愛いので、女性に喜んでもらえるお土産として
中坊進二は金平糖をお勧めしています。

金平糖


<京都のチーズケーキ>
京都というと和菓子のイメージが強いです。
美味しい和菓子はたくさんあります。
ですが和菓子以外にも美味しいお菓子があります。
中坊進二がお勧めするのが、
京都の西加茂チーズというチーズケーキです。
京都の隠れた名産とも言われる、
ふわとろチーズを焼き上げた一品です。
中坊進二も食べた時は思わずその美味しさに唸りました。
中坊進二がお勧めの西加茂チーズは、
口に入れるとふわっと優しい食感でしゅわっと溶けていきます。
そして口いっぱいにチーズケーキの味が広がります。
この味わいがたまらなく、
喜んでもらえるお土産として中坊進二はお勧めしています。
和菓子ではないチーズケーキをお土産に持っていくことで意外性も狙える。
それが西加茂チーズです。
味のバリエーションも豊富です。
チョコスフレにプチショコラ、オレンジケーキなどがあります。
箱入りで10個から30個まであるので、職場のお土産にもピッタリです。

チーズケーキ


<京都の鴨サブレ>
お土産は少しユニークな物を渡すと、
相手もにやっと笑って喜んでくれるものです。
少しユニークなお土産を渡したい方に
中坊進二がお勧めしているのが、鴨サブレです。
この鴨サブレは八つ橋の老舗として有名な
井筒八つ橋本舗が扱っています。
八つ橋に負けないくらい人気なのがこの鴨サブレです。
京都には鴨川が流れているので、
そこから取って鴨サブレとなりました。
ユーモアもありながら京都のイメージもあるのが鴨サブレです。
見た目も鴨の形となっているので可愛く仕上がっています。
優しい甘さと素朴な味がするサブレなので、
お菓子としても万人に喜ばれます。
中坊進二もどこか懐かしい味のする、鴨サブレが大好きです。

鴨サブレ


<京都の黒七味>
甘いもの以外にも中坊進二のお勧めのお土産があります。
それが黒七味です。
中坊進二お勧めの黒七味は、原了郭の黒七味です。
上品な辛味と香ばしさがたまらない逸品です。
赤い七味と比べて七味のいい香りがするので、麺類にぴったりです。
中坊進二曰く、「黒七味を入れれば料理のグレードが上がる」とのこと。
ピリッと辛くなるだけでなく料理そのものを美味しくしてくれるので、
お土産としてお勧めしています。
黒七味の意外な組み合わせとして、
ポテトチップスとも相性が抜群だそうです。
簡単に出来て味が変化できるのでお勧めです。
スパイシーになるのでおやつとしてだけでなく、
お酒のおつまみにもなります。
原了郭の黒七味は竹筒入りの贈答用や個包装もあるので、
お土産を渡す相手ごとに商品が選べるのも便利です。

黒七味


<京都のビール>
全国的に流行っているものといえば地ビールです。
地ビールは京都にもあります。
中坊進二がお勧めするのが、京都麦酒です。
黄桜酒蔵が作った、京都発の地ビールです。
名水と呼ばれる伏水で仕込んでおり、
過度なろ過で旨みを含んだ濁りを残した
香り高いコクのあるビールとなっています。
地ビールには様々な種類があります。
コクのあるブラウンエール、香りが特長のゴールドエール、
旨みが凝縮されたブロンドエール、
爽快な味わいのペールエールがあります。
お土産にもぴったりです。
京都の地ビールは駅で買えるので、
新幹線を待っている間に買えるのもポイントが高いです。
瓶と缶があるのでお土産用として瓶を買い、
缶ビールを新幹線で飲むのも中坊進二はお勧めしています。

ビール


<京都の手ぬぐい>
京都には食べ物のお土産がたくさんありますが、
食べ物以外のお土産もたくさんあります。
そちらのお土産も喜ばれること間違い無しです。
中坊進二がお勧めするのが、
京都の「SOU SOU 伊勢木綿」の手ぬぐいです。
この手ぬぐいは三重県指定伝統工芸品の伊勢木綿を使用し、
京友禅の伝統的な型染めの染色技法の
「手捺染」という方法で職人が作る手ぬぐいです。
非常に手間隙が掛かった手ぬぐいです。
洗っていくうちに糸が綿に戻ろうとして
どんどん生地が柔らかくなっていくという特長を持っている手ぬぐいです。
肌触りがよく、中坊進二も愛用しています。
手ぬぐいには様々な模様があり、絶妙な色合いとデザインとなっています。
伝統と新しさが上手に調和した手ぬぐいです。
女性用だけでなく男性用もあるので、お土産としてもぴったりです。

手ぬぐい


<京都土産の定番のあぶらとり紙>
京都土産の定番として、老若男女から人気の商品もあります。
それがよーじやのあぶらとり紙です。
中坊進二は定番のお土産もお勧めしています。
そっと押さえるだけで余分な皮脂が取れ、
メイク落ちも気にならない便利な商品です。
女性が欲しい京都のお土産ランキングでは常に上位に位置しています。
京都市内には12店舗よーじやがあるので
買いやすいのも中坊進二がお勧めしている点です。
京都のあちこちにあるので、観光のついででも気軽に買えます。
よーじやの店舗にはオリジナル美粧品や化粧雑貨などもあります。
そちらもお土産として買って渡せば、女性から非常に喜ばれます。
中坊進二はあぶらとり紙と一緒にお菓子も渡せばいい京都のお土産になる。
何かと組み合わせてお土産として渡す事もお勧めしています。

あぶらとり紙


<京都ハンカチ>
京都のイメージとして舞妓を挙げる方は多くいます。
そんな舞妓のイラストがあり、
「はんなり」「可愛い」をミックスさせたハンカチがあります。
それが中坊進二お勧めの、
カランコラン京都の京都ハンカチシリーズです。
ハンカチは舞妓さんが可愛く佇んでいる
和モダンデザインとなっています。
生地は優しい肌触りのガーゼが両面で使われていて、
触るとさらっとして気持ちがいいです。
可愛らしく使い勝手もいい京都ハンカチを
中坊進二はお土産として勧めています。
日本のお土産として、外国人の方に渡すこともお勧めしています。
現在、京都ハンカチは全国の女性の間でも人気急上昇中です。
お土産として持っていけば喜ばれること間違い無しです。

ハンカチ


<まとめ>
京都にはお菓子をはじめ、様々なお土産があります。
どれも特長がありいいものばかりなので迷ってしまいます。
そんな時は中坊進二のお勧めのお土産を買ってみてはいかがでしょうか。
中坊進二自身も自分で買って楽しんだり、お土産としてあげて喜ばれています。
中坊進二のお勧めのお土産を買っていけば、喜ばれること間違い無しです。
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中坊進二が京都の大仏を紹介します

中坊進二
10 /12 2016
京都市には多数の神社やお寺があります。
そして、その多くの寺社に仏像が安置されています。
中には大仏と呼べるほど大きなものを配置している寺社があるかもしれません。
そこで今回、中坊進二は京都の大仏について紹介したいと思います。


<大仏の定義>
京都の大仏を語る前に、まずは大仏の定義から紹介したいと思います。
奈良や鎌倉の大仏の様な巨大なものをイメージする方は多いと思いますが、
実際にはそこまで多くなくても構いません。
大仏は大きな仏像を指す言葉で、お釈迦様より大きいもの全てを大仏と呼びます。
そして、お釈迦様と同じくらい、もしくは、それ以下のものを丈六仏と言います。
ただし、お釈迦様の身長は1丈6尺(485cm)です。
お釈迦様(ゴータマ・シッダッタ)は実在する人物なので、
この身長は確実に脚色だと思いますが、
それだけこのお方が立派だということを示しているのだと中坊進二は思っています。
なお、座っている大仏もありますので、その場合は半分の8尺を超えたものを大仏と呼びます。
ただし、これはあくまで目安になりますので、
実際には1丈6尺に達していなくても、大仏と呼ばれる仏像はいくつもあります。
明確な定義はなく、ある程度大きかったら大仏と呼んでもいいかもしれませんね。
実際、中坊進二はそこまで深く気にしたことはありません。
中坊進二が今回調べていて初めて、その仏像が大仏に分類されていることに気付いた程です。


<欣浄寺の伏見大仏>
欣浄寺は伏見区西枡屋町にあり、京阪本線黒染駅から徒歩4分ほどで行くことが出来ます。
境内には桜の木があり、春には花見客が訪れる人気のスポットです。
中坊進二も桜を見に訪れたことがあります。

そして、肝心の大仏は鉄筋作りの本堂に置かれています。
こうした建物は木造で作られることが多いのですが、
方広寺の大仏が火事で焼失したことにより、頑丈さを求めて鉄筋で作ったそうです。
伏見大仏と呼ばれており、その高さは530cmほど。
坐像になりますので、かなりの大きさになります。
中坊進二がそばに立つと、腰の部分に頭が来るほど大きいです。
それもそのはず。伏見大仏は木像の中では日本一を争う大きさとして知られています。
伏見大仏は江戸中期に作られた大仏で、既に崩れそうなくらい劣化しています。
触る方は居ないと思いますが、参拝の際は、あまり風などを当てないようお願いします。
年中無休ですが、拝観には予約が必要なのでお忘れずに。

また、欣浄寺は伏見大仏以外にも、少将塚や小町塚、深草少将姿見の井戸など、
見応えのある名所が数多く安置されています。
中坊進二は電車で行きましたが、車も5台分くらいは停められますので、
レンタカーを借りて参拝するのも良いかもしれません。

伏見大仏


<金剛華寺の京都大仏>
金剛華寺は山科区北花山大峰町にあります。
最寄り駅は、東西線の蹴上駅か御陵駅ですが、
山間にありますので歩いて40分以上掛かります。
中坊進二はのんびり歩きましたので、
慣れている方でしたら30分を切ると思います。
金剛華寺の隣には花山天文台があり、
そちらでイベントがある際は駅からシャトルワゴンバスが発車していますが、
基本的には徒歩で向かうことになります。
歩道のない急な坂道を歩かないといけませんので、
中坊進二はヘトヘトになって登りました。
なお、蹴上駅(金剛華寺の北側)から行く場合、
東山ドライブウェイを通ることになりますが、
この区間はオートバイの通行が禁止されています。
自転車やお車は可能ですが、勾配が激しいので気を付けてください。

金剛華寺の京都大仏は屋外に置かれている坐像で、その高さは750cmほど。
歴史としては意外と新しく、1981年に作られた近代のものです。
毎年、子供の日にはお祭りがあり、多くの参拝客が訪れるそうです。
中坊進二は金剛華寺には1度しか行ったことがありませんので、
そのお祭りがどんなものか分かりませんが、機会があれば行きたいと考えています。
中坊進二の家から直線距離で3kmも離れていませんので、
次は電車ではなく自転車で行きたいと思います。

あと、金剛華寺の北には将軍塚青龍殿があります。
見晴らしが凄く良いので、観光地として高い人気を誇っています。
是非、京都市内を一望してください。
中坊進二の感想は「絶景」としか言いようがありません。

京都大仏


<大佛乗願寺の浄土谷の大仏>
京都市の近郊にもいくつかの大仏があります。
大佛乗願寺は長岡京市浄土谷宮ノ谷にあり、こちらも山の中にあるお寺です。
中坊進二は行ったことがありませんが、大山崎駅から徒歩70分くらい掛かるそうです。

浄土谷の大仏は坐像で、その高さは280cmほど。
伏見大仏や京都大仏と比べると小さいものですが、
京都府の数少ない大仏のひとつとして知られています。
参拝に一定の手順があり、今ある幸運を続かせたいなら右回りに、
不運を逆転させたいなら左回りに、大仏の周りを回るそうです。
そして、男性は大仏の左の膝、女性は右の膝を触って祈願をします。
中坊進二が大佛乗願寺に行ったら、しっかりとこの手順を守りたいと思います。

大佛乗願寺


<平等院鳳凰堂>
平等院鳳凰堂は宇治市宇治蓮華にあり、
JR奈良線宇治駅から徒歩10分少々で到着することが出来ます。
中坊進二はあまり京都の南の方には行きませんが、
平等院鳳凰堂は一度は見ておきたい名所です。
中学・高校の修学旅行先でも平等院鳳凰堂は良く選ばれていると思います。
2014年にリニューアル工事が終わり、
当時の色鮮やかな朱色の建物が復活しました。
特に鳳凰堂と夕日が重なる光景は、
多くの方を虜にしていると中坊進二は思っています。
中坊進二はまだ生で見たことがありませんが、
機会があれば是非見に行きたいと思っています。
閉館が17時なので、冬季シーズン限定になりそうです。

平等院鳳凰堂には阿弥陀如来像があります。
阿弥陀如来は仏の種類で、この大仏には固有の名称は付いていませんが、
平等院鳳凰堂の本尊に構えている阿弥陀如来像は
多くの方に知られていると思います。
高さは277.2cm(コレは明確に資料がありました)、
木造で漆箔の坐像で、平安時代後期に作られました。
大仏は国宝に指定されており、
平等院鳳凰堂も「古都京都の文化財」として世界遺産に登録されています。

平等院鳳凰堂阿弥陀如来像


<今は無き、京の大仏>
「京都の大仏」という名称で最も有名なのは、かつて方広寺にあった京の大仏です。
幾たびの造営と消失の歴史を持つ大仏として有名で、
1596年の慶長伏見地震で倒壊、1602年に火事により融解、
1662年に地震で小破、1798年に落雷で灰に、1973年に火災で焼失。
以後、再建されることなく、今はその地に鐘があるだけです。
当時建てられた京の大仏は19mもの大きさを誇り、
日本三大大仏の一角に数えられていました。
現在、日本三大大仏のひとつは空席となっており、
事実上、奈良と鎌倉の2つが、日本を代表する大仏として知られています。
実際、中坊進二は今回調べるまで、この大仏の存在に気が付きませんでした。
中坊進二が生まれる前に無くなっていたため、知る由がないのが現状です。


<世界の大仏>
大仏は日本固有のものではありません。
仏像は仏教の信仰対象である仏をあしらったもので、
東南アジア全域で広く普及しています。
中国の魯山大仏、ミャンマーのレイチュンセッチャー大仏、タイのグレートブッダ、
ベトナムのソントラ観音菩薩など、世界有数の大仏は数多くあります。
中坊進二は日本から出たことがないので、
それらの大仏を生で拝んだことはありませんが、
どの大仏も一度は見てみたいと考えています。

タイのグレートブッダ


<総括>
日本には数多くの大仏がありますが、
京都市にはそれほど多くの大仏はありません。
大きな像を建てるには、広い土地が必要なため、
当時都市だった京都では作るのが難しかったのかもしれませんね。
また、戦や火事、地盤沈下による水没も多かったです。
室町時代後期には、京都市の西半分は沼になっていたと言われています。

その代わり、丈六仏は数えきれないほどあります。
こちらは持ち運びも可能なため、
仮に本尊が火事になっても直ぐに持ち出すことが出来ます。
盗難のリスクはありますが、小さい方が後の世に残りやすいのです。

中坊進二がお勧めする京都のグルメの数々

中坊進二
10 /07 2016
国内だけでなく、海外からの観光客も訪れ大賑わいなのが京都です。
中坊進二も好きな街です。
有名なお寺や世界遺産など京都には見所満載です。
観光で大事なことといえばそういった観光名所を回るだけでなく、グルメです。
旅行だからこそ美味しいものを食べたいものです。
京都は美味しいグルメがたくさんあります。
京都に詳しい中坊進二は、
老舗の料理もいいけれどそれ以外に美味しいものはたくさんある。
色んなお店の料理を堪能して欲しいと考えています。
京都に詳しい中坊進二の、お勧めのグルメを紹介していきます。

<京都のラーメン>
京都のグルメはどんな味?と聞くと、あっさり味をイメージする方は多いです。
もちろんあっさりしたものもありますが、ラーメンはむしろこってり濃厚な味となっています。
中坊進二はパンチの利いた京都のラーメンが好きです。
京都のラーメンは背脂をスープに散しており、味付けは醤油が基本です。
九条ねぎを使用しているのが京都のラーメンの特長です。
中坊進二が京都ラーメンでお勧めするのが、「セアブラノ神」というお店のラーメンです。
このお店のラーメンは、背脂がどんぶりにたっぷり乗っています。
けれど見た目ほど味は濃過ぎず、すいすい飲み干せる味のスープとなっています。
背脂が入ることで醤油の角が消え、まろやかなになって美味しいとのこと。
アクセントの玉ねぎも入っており、
食べていて美味しく楽しいラーメンだと中坊進二は太鼓判を押しています。
太麺と相性もよく、ぺろりと食べられてお腹いっぱい・
幸せになれるラーメンなのでお勧めだそうです。

セアブラノ神



<京都の肉料理>
肉料理も様々あるのが京都です。
リーズナブルな価格のものから、高級店まで様々なお店があります。
中坊進二も京都の肉料理のお店は色んなところへ行きました。
中坊進二がお勧めなのが、串バルLIBRAというお店です。
今流行の熟成肉を扱っているお店です。
外はこんがり、中はレアで焼かれた熟成肉が非常に美味しく、
中坊進二もお勧めのお店です。
メニューも豊富で、熟成肉の串焼きからホルモンや焼き鳥、
ローストビーフなどの一品料理があります。
種類が豊富で色んなものも食べられるのがポイントが高いそうです。
「美味しい肉を、お腹いっぱい食べたい!」と思った時に、
中坊進二は串バルLIBRAに訪れています。
お財布にも優しいのも嬉しいポイントとのこと。
雰囲気のいいお店で居心地よく、仲間同士や家族で来ても、
恋人と来てもいい使い勝手のいいお店です。
肉を心行くまで堪能できるお店なのでお勧めしています。

串バルLIBRA



<京都のスイーツ>
京都ではスイーツを扱うお店がたくさんあります。
甘いものが好きな人でも満足できる街が京都だと中坊進二は考えています。

和洋様々なスイーツがある中で中坊進二がお勧めなのが、
きなこをテーマにしたアイス専門店の京きななというお店です。
こちらのお店は祇園の町家を改装してお店にしているので、
雰囲気もいいのがお勧めです。
京都らしさも堪能できます。
パフェも美味しいけれど、是非食べて欲しいのは冷凍していない
作り立てのアイスの「できたてきなな」だそうです。
プレーンのきなこ味をはじめ、黒ゴマ・小豆・黒蜜・抹茶・よもぎと数種類あります。
中坊進二曰く、このできたてきななはジェラートのように滑らかな食感がいいそうです。
ほのかな甘さと相まって非常に美味しく、病み付きになる味だからこそお勧めをしています。
甘い物好きの人も満足させる一品だそうです。

できたてきなな



<京都のバー>
料理だけでなく、お酒を堪能できるお店も京都にはたくさんあります。
中坊進二がお勧めするのは、プラスサケバープラスカフェというお店です。
名前の通りお酒も出すカフェとなっています。
中坊進二がお勧めするプラスサケバープラスカフェは、様々な日本酒を取り扱っています。
単品だけでなく日本酒の飲み比べのセットもあるのが嬉しいとのこと。
色んなお酒を飲み比べ、味の違いや新しいお酒に出会えるのがいいそうです。
日本酒の初心者でも気軽に入れる上に、日本酒のことを店員さんから教えてもらえます。
味の好みを伝えれば自分に合った日本酒をチョイスしてくれるのもいいそうです。
このお店に通うことで、中坊進二は日本酒のレパートリーを増やしていきました。
またデートでも使える上に一人でも入りやすいので、
誰かと一緒に行くもよし・1人でのんびりお酒を飲むもよしと使い勝手も抜群だそうです。
片意地張らずに気軽に飲める京都のバーが、プラスサケバープラスカフェです。




<京都のパン>
京都で外せないグルメといえばパンです。
京都はパンの消費量が日本全国1位なのです。
京都に住んでいる多くの方がパンを食べています。
そのため、京都には数々のパン屋が存在します。
京都のグルメを堪能するなら、
パンは避けて通れないものだと中坊進二は考えています。

中坊進二のお勧めの京都のパン屋は、まるき製パン所です。
昭和22年創業で、どこか懐かしい雰囲気のある老舗のパン屋です。
京都に住んでいる方も住んでいない方からも人気のお店です。
このお店がお勧めな点は、
もしお目当てのパンがなかったらすぐに作ってくれるサービスにもあります。
そのため食べたいと思っているパンが確実に食べられるので評判です。

中坊進二のお勧めは、人気のハムロールとクリームパンです。
ハムロールはパンにキャベツとハムを挟み、マヨネーズで味付けしたものです。
シンプルでありながらバランスがよく、するすると食べられて美味しいそうです。
クリームパンはミルククリームを使用しており、
甘さは控えめでさくっと食べられるパンです。
程よい甘さが絶妙で美味しいとのこと。

朝食や昼食によし、間食やお土産にもよしなのが京都のまるき製パン所のパンです。

まるき製パン所



<京都のお土産>
お土産として京都の食べ物を買っていく方はたくさんいます。
けれど美味しいお土産がたくさんあるので、何を買っていいのか迷ってしまうものです。
中坊進二がお勧めなのは、永楽屋の京のおぶみそです。
香りと旨みがぎゅっと詰まったおかず味噌で、椎茸や昆布など全5種類あります。
京のおぶみそがお勧めなのは、美味しいはもとより使い勝手の良さにあります。
京のおぶみそはご飯に乗っけて食べてよし、お酒のあてによし、
野菜スティックに添えるもよしと使い勝手が抜群です。
美味しいく色んな食べ方が出来るので、お勧めだそうです。
中に入っている具材はごろっと大きいので食べ応えもあるのがポイントだそうです。
ご飯をはじめ色んなものに合い、使い勝手もいい京のおぶみそは
喜ばれること間違いなしと中坊進二は考えています。

永楽屋の京のおぶみそ



<京都のモーニング>
ランチやディナーだけでなく、モーニングも充実しているのが京都です。
京都に訪れた際は美味しいモーニングを食べて、
早朝から京都を散策するのも乙なものと中坊進二は考えています。
中坊進二がお勧めの京都のモーニングは、都野菜加茂の都野菜のバイキングです。
朝から京野菜をたっぷり食べられる、バイキング形式となっています。
ソフトドリンクのドリンクバーもついており、お得です。
おばんざいもあるのがお勧めだそうです。心行くまで京野菜を堪能出来ます。
旅行中の食事は野菜がおろそかになってしまいます。
でが都野菜のバイキングならしっかり野菜が食べられます。
京野菜をたっぷり食べられるので、朝はヘルシーにしたい・
野菜をいっぱい食べたい方にぴったりだと中坊進二は思っています。
健康的な食事が取れて、京野菜を心行くまで堪能できる。
それが京都のモーニングでお勧めの都野菜のバイキングです。

都野菜加茂の都野菜のバイキング



<まとめ>
京都には様々なグルメがあります。
老舗や有名店以外にも、美味しいものを扱う店はたくさんあります。
観光などで京都を訪れた際には、中坊進二お勧めのお店に行ってみてはいかがでしょうか。
美味しいものを食べて、お腹も心も満たされること間違い無しです。

ジュエル

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